YSRS 横浜市学校レクセミナー 活動レポート

つながる 学び合いでどこまでも
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No  63

実践の資料から

今、昨日の実践の資料をファイルにまとめようと思って
資料を読み始めました。

良ちゃんの実践読みました。
本当にすごいよ。
何がって、子どもの対する想い。
いつもいつも、自分の120%で子ども達と向き合っているのを感じる。

僕達も一緒に学んだコーチングなんだけど、
良ちゃんは咀嚼して、目の前にいる子どもにあわせてそれを伝える
「What を目指して How に落とす」

いつも子ども達に主体的・創造的に生きることを伝えている。
「生きているように思うのではなく、思ったように生きる」
「先生のミニコンサート」
「論理的思考力を高める」

学校中で1番きれいな教室。
誰もゴミを捨てない。捨てられない。
そして進路に対しての漢字練習。

100%先生を 学級担任を楽しんでいるね。


そしてがっちゃんの実践。
6年の臨任の先生をGWTとアドラーで応援するがっちゃん。

ゆりの学校で6年生に話した「人はジグゾーパズル」。
本当に涙が出た。
がっちゃんは本当に伝える力があるよね。
愛知の全国レク大会で発表した頃、がっちゃんが
「もち味」について子どもたちに話した話しのことずっと覚えている。
「人はジグゾーパズル」もきっと、僕の心の中にずっと残っていくと思う。

人の役に立てるでっぱりと、人に助けてもらうへっこみがあって、
人の間を学ぶことで居心地よく収まってくる。
どの人も必要で、はまって手を繋いだら少しくらい斜めになっても
バラバラにはならない。

子ども達に対するもの凄い愛情が伝わってくる。
「子ども達を助ける」ということが、がっちゃんの天命なんだね。

実践を読み始めたら、あっという間に夜中になってしまった。
まだまだたくさんあるぞ!
明日以降の楽しみにしよう!


YSRS 1期生 トシ
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